さっぱりと香ばしいbutter_garlic_soy_sauceバターにんにく醤油で後引く美味しさです。
お酒のdishにも、riceのおかずにもなります。鳥皮が苦手な人でも大丈夫ですよ。 lunchかdinner、supperにどうぞ。
鶏もも肉chicken (cock_thigh)120g
アボガドavocado 1/2個
ミニトマトmini_tomato 2個
salt_pepper 適量
butter 15g
片栗粉potato_starch 適量
カッテージチーズcottage_cheese 15g
にんにく醤油garlic_soy_sauce 大さじ3杯
レモンlemon 1カット
1
chickenの皮を剥がして、身の方とavocadoを1cm幅ぐらいの細目にカットします。
tomatoは5mmぐらいの細目にカットします。
2
chickenにsaltを振り、butterを溶かしたフライパンで弱火の強でfry炒めます。
フライパンの油は取って置き、皮の方はpotato_starchを付けて180度の油でカリッとするまでfry揚げます。
3
炒めたchickenとtomatoとavocadoを合わせて、そこへcottage_cheeseを入れ、pepperを振ってからよく混ぜ合わせます。
4
小鍋でgarlic_soy_sauceを温めます。(2)のフライパンの油を中火で熱して、アメ色になったら少量ずつgarlic_soy_sauceを入れて手早くかき混ぜて、色が濃くなるまで調整して繰り返します。
5
皿の中心に(3)で和えたものを盛り、脇に揚げた皮を添えて、その上にカットしたlemonを乗せます。まわりに(4)のsauceを回しかけたら出来上がりです。
市販でgarlic_soy_sauceが手に入らないときは、皮を剥いたgarlicを包丁の腹で軽く潰し、100ccぐらいのsoy_sauceに一晩漬ければ出来ます。
皮を揚げるときは、揚げ物のすくい網の裏に張り付けて揚げると丸まらずにきれいにfryできます。
sauceをかき混ぜるときはmini_whipperを使って鍋の中を左右に振るようにするとsauceが分離しにくくなります。
以上のウンチクは受け売りですが、ぜひお試しください。
5/05/2008
A recipe to fry avocado and chicken
5/04/2008
A recipe of the seafood pasta with a cold tomato
またしてもpastaが登場。
食欲があまりないときにでも、こんな本格的な料理recipeを!
lunchかdinner、supperにどうぞ。
材料
パスタpasta(1.4mm) 240g
アサリshort-necked_clam 16個
白ワインwhite_wine 50cc
海老prawn 8尾
生食用貝raw edible_shellfish(ミル貝mil_shellfish、とり貝など) 2個
生食用アオリいかcuttlefish 100g
トマトソースtomato_sauceの材料
トマトtomato 4個
バジルbasil 8枚
ニンニクgarlicつぶし 1片分
レモン汁lemon 小さじ2杯
りんご酢cider_vinegar 小さじ2杯
バージンオイルvirgin_oil 大さじ4杯
塩、コショウsalt_pepper 適量
1
鍋にshort-necked_clamとwhite_wineを加え蓋をして火を通しboil、口をひらかせます。
身を外して煮汁brothは軽くboil煮詰めておきます。
prawnは背ワタを取り、garlic半分とolive_oilでfryして、先のshort-necked_clamのbrothに浸けておきます。冷えたらprawnの頭と殻を外し、貝類shellfishは細切りにしてサッと塩boilしておきます。
2
ボールに残り半分のgarlicとcider_vinegar、lemon_salt_pepperを合わせ、virgin oilを少しづつ混ぜあわせて塩味を確かめながら、先のshort-necked_clamのbrothを加えます。
sauceの中に魚介類fishery_products、適当な大きさに切ったtomatoを加えさっと混ぜ合わせた後、冷蔵庫で15分以上冷やします。
3
pastaは1%の塩を加えたたっぷりのお湯でboilします。標準茹で時間よりも少し長め、柔か目にboilします。手早く氷水にとり、冷ましてからしっかりと水気を切ります。
4
冷やしたsauceにpastaをからめてから細切りのbasilの葉を加え、再度salt_pepperして味を整えたらseafood_pastaの出来上がりです。
好みでgarlic_oilをかけるとさらに美味しくなります。garlic_oilはolive_oil100ccにgarlicの薄切り1片分を弱火でfryして、うっすらとgarlicに色がつきはじめたら火を止めてそのまま常温で冷やします。
またtomato_sauceは、cider_vinegarの代わりにwhite_wine_vinegarなんかを使うと、高級レストランの味になっちゃいますよ。
5/03/2008
The recipe of the chowder-like short-necked clam cream soup
連休といえども暇なので、どんどんいっちゃいますよー。
昨日と同じく、ここんところcream系のrecipeにハマっています(^^;
ということで、前の日に多めに作っておいて、次の日のお昼にいただいてみたりしたら、ちょっとセレブな休日を味わえるかも? lunchかdinner、supperにどうぞ。
白菜chinese_cabbage入りアサリshort-necked_clamのcream_soupです。
材料
chinese_cabbage 8枚
アサリshort-necked_clam 32個
たまねぎonion薄切り 1/2個
じゃがいもpotato 150g
ベーコンbacon(短冊切り) 2枚分
にんにくgarlic潰し 1片
ブイヨンbouillon 300cc
牛乳milk 300cc
パセリparsley みじん切りで大さじ1杯
白ワインwhite_wine 100cc
パルメザンチーズparmesan_cheese 60g
ソーダクラッカーsoda_biscuit 適量
salt_pepper 少々
バターbutter 適量
オリーブ油olive_oil 適量
1
chinese_cabbageは3cm角に切ります。potatoは皮を剥いて2cm角に切るとよい。
2
鍋にolive_oil適量とgarlicを入れてboilして、香りを出します。
butter20gを加え、bacon_chinese_cabbage_onion_potatoを入れてしんなりするまでfryし、bouillonを加えて、煮汁brothが1/3の量になるまでboil煮詰めます。
3
別の鍋にあさりshort-necked_clamとwhite_wine100ccを入れてboilして、蓋をして殻の口が開くまでboilします。口の開いたshort-necked_clamから順に取り出し、殻から身を外します。brothは漉しておきます。
4
先のvegetablesの鍋に、漉したshort-necked_clamのbrothとmilkを加えて軽く沸騰させ、salt_pepperで味を調え、取り外したshort-necked_clamの剥き身とparsleyのみじん切りを加えます。
5
soup_bowlに盛り付け、parmesan_cheeseを振り、粗く砕いたsoda_biscuitを添えたらcream_soupの出来上がりです。
前日に作って一度寝かすといろんな味が馴染んで、より一層風味が増して美味しくなりますよ。
garlic_toastとの相性も抜群です。
是非お試しください。
5/02/2008
A recipe of the asparagus source pasta
昨日はitalianといえども、どちらかと言うと和風ぽかったので、今回は本場のitalian_pastaを使ったrecipeを紹介したいと思います。 lunchかdinner、supperにどうぞ。
(基本材料)
アスパラガスasparagus(穂先の部分) 6本
コーンcorn(缶詰) 少量
パスタpasta(penne) 300g
(sauceの材料)
アスパラガスasparagus(穂先以外の部分) 6本
バターbutter 80g
クリームcream(30%) 160ml
塩salt 適量
1
asparagusを6本使用します。なるべく太めのasparagusを選んでください。
2
穂先を残して皮を皮むき器で剥き固めにboil茹でておきます。(steamしても良いです)
3
軸の太さと同じくらいに切ります。asparagusは具材として使う穂先と、sauceとして使う部分に分けて下さい。
4
sauceとして使う部分を細かく刻みます。もちろんfood_processor等を使っても良いです。
ここまで出来れば、あとは簡単。
5
フライパンにbutter_asparagusの穂先、刻んだasparagus_corn_saltを入れてbake加熱してください。
6
軽くfryしてからcreamを加えて下さい。
7
茹で上げたpastaを加えて、素早くあえて下さい。
あまり火を加えboilしすぎると重たいsauceになってしまうことがあります。
状態を見て茹で湯を加え、sauceを延ばしてみて下さい。
8
温めたお皿にpastaを盛り付けたら完成です。
お好みでpepperやparmesan_cheeseをかけても美味しいです。
cornは生のものが入手できれば、cornの穂先部分を使うと更に香りが良くなります。
45%前後のcreamしか無い場合でも、milkと半々で使用すれば大丈夫です。
pastaはshort_pastaや、もちろんspaghettiで作ってもとても美味しいです。
基本的にはasparagusを具としたシンプルなpastaですが、例えば小海老shrimpを加えるとよりリッチな感じになります。「shrimpとasparagusのcream_pasta」といったところでしょうか。
その他、ホタテscallopやchickenなどを加えてみても美味しいと思いますよ。
5/01/2008
The recipe of thin noodles with a tuna and a cold tomato
ここ数日、暑いというか暖かすぎる日が続いていますね。
街に出てもお店ではまだcoldメニューなんてほとんど始まっていないし、こんな時は夏に先駆けてお家で「そうめんthin_noodles」なんてのも久しぶりにいいものです。
と言っても夏バテしてもいけませんので、ちょっとばかり普通と変えてtomato_sourceなんかを使えば栄養価もばっちり。
簡単につくれるrecipeですのでbreakfastやlunchにどうぞ。dinner、supperにはちょっと物足りないかも。
tuna_and the_tomato_sourceのitalian_thin_noodles
材料 2~3人分
ツナ缶canned_tuna 大1缶 165g~185g
トマトソース缶canned_tomato_source(味付きwith tasteのもの) 295g~350g
にんにくgarlic(みじん切り) 小さじ1 杯
thin_noodlesそうめん 2束
red_pepper唐辛子(輪切り) 1/2本
オリーブオイルolive_oil 大さじ3 杯
塩salt 少々
胡椒pepper 少々
1
フライパンにolive_oil(大さじ2杯分のみ)、garlicのみじん切り、輪切りにしたred_pepperを入れ弱火で香りが出るまでbake火を通します。
2
香りが出てきたら、汁を切ったtuna缶を入れ軽くfry炒めます。
3
tomato_source缶を加え、弱火のままで30秒から1分間ほどboil煮込みます。
4
最後にsalt_pepperで味を調えたら、tomato_sourceの完成。
5
thin_noodlesは茹でた後に流水でぬめりを取ったら、水をよく切ってからお皿に盛り付けます。
6
上からtomato_sourceをかけ、最後にお好みでbasil_olive_oil(大さじ1杯くらい)、pepperを少し振りかければthin_noodlesの出来上がりです。
同じようなrecipeはテレビや雑誌でも紹介されていますので、今までに作ったことがある方も多いかも。
thin_noodlesを食べ過ぎて、夏本番になって「もう飽きた」なんて言わないようにね。
4/30/2008
The recipe of the dish simmered in beef ARIMANI
beerやsakeのおつまみになるrecipe一品をご紹介。
lunchにもなりますが、dinner、supperでどうぞ。
beefの有馬煮dish_simmeredです。
beefは安いこま切れ肉mincemeatがおすすめです。
山椒の実japanese pepperは市販のしょうゆ煮simmered in_soy_sauceを使います。
材料
牛こま切れ肉beef_mincemeat 250g
山椒実japanese pepperのしょうゆ煮 大さじ1杯
水あめstarch_syrup 大さじ2杯
しょうが汁ginger_juice少々
(煮汁broth )
料理酒cooking_liquor 150ml
みりんsweet_sake 50ml
砂糖sugar 大さじ1杯
しょうゆsoy_souce 大さじ1杯
1
鍋に湯を沸かしてbeefを入れ、箸でbeefをほぐしながらboilする。
この時、beefに半分ほど火が通るくらいboilすればOK。
アクがたくさん出るので、boilするとアクや余分な脂が抜けます。
2
1のbeefをすぐに水にとって冷まし、ざるに上げて水気を切ります。
水に素早く冷まして、beefをboilし過ぎないようにします。
3
鍋に煮汁brothの材料を全部入れてboilします。
沸いてきたら2のbeefを入れて更にひとboilさせます。
このままboilをし続けてしまうとbeefが硬くなってしまうので、ざるにあけ、beefとbrothに分けます。
※brothはcooking_liquorとsweet_sakeを多く使うため、沸騰boilするとalcoholに火がつくことがあります。
※boil中は目を離さないようにし、引火したらすぐにガスの火を止めてください。
※引火した火はalcoholがなくなると消えますのでご安心を。
4
3のbrothを鍋に戻してboilします。
煮立ってbrothの泡が大きくなり、boil詰まってきたところでbeefを戻します。
(beefのうまみが移ったbrothをboil詰めてbeefを戻すと、濃厚なbrothが早くbeefにからんでbeefが硬くなりません)
5
4にjapanese_pepperのしょうゆ煮、水あめstarch_syrupの順に加えて泡がブクブクと出る状態でboilします。
brothが少し残るくらいまでboil詰まったら、しょうが汁ginger_juiceを加えて全体になじませます。
常にboil立っている状態でboilすることが大切です。
ginger_juiceはbeefの臭み消しになります。
有馬煮に欠かせない、ピリッとさわやかなjapanese_pepperは、温泉で有名な兵庫県有馬市の名産品なんですよ~。
starch_syrupには日持ちをよくする効果があります。
無ければ、はちみつhoneyでも代用できます。
好みで糸こんにゃくなどを加えるのもおすすめです。
ついつい飲み過ぎないように(^^/
4/29/2008
The recipe of the rice burger
ご飯の残りでおいしいhamburgerハンバーガーのrecipeです。
つまりはriceなので、中にはさむ具材もいろいろですし、大きさなんかも自由自在に変えられます。
たとえば、普通はこれhamburger?と思えるもの(例えば、佃煮、tempura、fried_pork _cutletとんかつ、croquetteコロッケなど)も合います。
一緒になったときの、味の想像がつくところもrice_burgerの長所なんです。
dinner、supperとlunchにどうぞ。
rice_burgerの作り方・材料1個分
(例えば定食風にfried_meat_burger焼肉バーガーの場合)
ごはんrice 200g
片栗粉potato_starch 小さじ1杯
豚肉のslice_pork薄切り 40g
玉ねぎ onion 1/6個
人参carrot 少々
エリンギmushroom 1/4本
塩コショウsalt_pepper 少々
焼肉のたれsauce_of the_roasted_meat 適量
白ゴマwhite_sesame 少々
レタスlettuce 1枚
マヨネーズmayonnaise 少々
サラダ油edible_oil 少々
1
温かいriceにpotato_starchを加えて混ぜ合わせます。
二等分してまん丸にしてギュッと握り、ラップを広げた上にriceを乗せて、
もう一枚のラップをかぶせ、平らなお皿を重ねてまたriceをギュッと押しつぶす。
※冷たいriceの場合は、電子レンジでチンすればOK!
2
ラップの上からriceの形を整えた後、ラップをはがす。
3
フライパンに薄く油を引いて、riceの生地をのせ、riceの両面をカリッとbakeすると美味しそうでしょ。
4
同じフライパンにedible_oilを少々足し、一口大に切ったporkと千切りにしたvegetablesをfryして、 軽くsalt_pepperをしてsauce_of the_roasted_meatを加えてからfryします。
※ここで水分が多いような場合は、水溶きpotato_starch少量を加えます。
5
rice生地の上にroasted_meatをのせ、white_sesameをふる。
6
その上にlettuceをたっぷりのせ、mayonnaiseをかける。
※lettuceはたっぷり乗せたほうが美味しいですよ。
7
もう一枚のriceを乗せる。
手間はそれほど掛かりませんが、これでも立派なdinnerになります。
時間が無い時に!とは言いませんが、ぜひ試してみてください。
4/28/2008
A recipe to use an oyster source for goya vegetables
普段は感覚で料理しているので、字に書いてうまく伝わるか不安なんですけど、まあほとんどが元々創作料理のrecipeなので、多少のアレンジはOKですよ。
英語の勉強も兼ねて(ルー語いきます!)メモのような感じで簡単に書いちゃいますけど、お好きなものがあればぜひチャレンジしてみてください。
まずは昨晩食べたoyster_sourceのvegetableのfryから。
dinner、supperとlunchにどうぞ。
材料は冷蔵庫にある残り物なんかでいいです。
cabbageキャベツonion玉ねぎmushroomえのきeryngiエリンギchampignonしめじcarrot人参
など。
たれ(oyster_source、soy_sauce<少し>を合せておく)taste_seasoningうまみ調味料、水溶きpotato_starch片栗粉
1
冷蔵庫にあるもの(cabbage_onion_mushroom_eryngi_champignon_carrot)をざく切りにします。
2
フライパンを熱し、油をいれる。香り付けにsesame_oilを少々入れてvegetablesをfryします。
3
2に火が通ったら、taste_seasoningをいれて味を整えます。
4
水溶きpotato_starchを入れトロミを付けたら出来上がり。
次に、苦瓜bitter_gourd(goya)とporkの炒めfryもの
材料はgoyaゴーヤ、pork豚肉、tobanjan豆板醤、コチュジャン、salt_pepper塩・コショウ、soy_source醤油。
goyaの苦いのが苦手な人は、saltをまぶして熱湯でgoyaをboilすると苦味が和らぎます。
dinnerとlunchにどうぞ。
1
goyaをお好みの太さに切ります。
2
フライパンにtobanjan、コチュジャンをfryしてgoyaを入れてfryします。
3
porkを入れてsoy_sourceを入れたら出来上がりですが、物足りない場合はsalt_pepperで味を整てください。
最後にsoup。
材料はtofu(木綿でも絹ごしでもどちらでもOK)、onion_mushroom_base cock bone_soup 鶏がらスープ中華あじ、salt_pepper_taste_seasoning。
dinnerとlunchにどうぞ。breakfastでもいけそうです。
1
お鍋にお湯(時間短縮と節約のため)を入れてtofu_onion_mushroomなどを入れてboilします。
2
base cock bone_soup_salt_pepper_taste_seasoningで味を整えたらsoupの出来上がりです。
冷蔵庫にある残り物で作れちゃうので、時間が無いときにでもいかがでしょうか?
明日また何か書いてみますね。